後輩芸人ココリコ遠藤が浜田に読んだ手紙が感動して泣ける!!

 

お笑い芸人ココリコ遠藤が

お笑い番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』の企画で

笑いなしの真剣に手紙を浜田に読んだ!!

 

その手紙に涙・・・

 

感動した手紙の内容とは・・・・

 

気になりますね!!!

 

それでは、

行ってみよう!!!

 

ラッスンゴレライwww

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プロフィール

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本名 遠藤章造

出身地
大阪府豊中市

血液型
O型

身長
167cm

方言
共通語、関西弁

最終学歴
寒川高等学校 (私立)

出身
吉本バッタモンクラブ・オーディション

コンビ名
ココリコ

相方
田中直樹

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後輩芸人ココリコ遠藤が浜田に読んだ手紙が感動して泣ける!!

16年前『ガキつか』で前説を始めた頃のエピソードを手紙に綴っていた。

 

浜田さんへ

 

「ガキの使いの前説をやらせていただけるようになったのは、今から16年前です。」

 

 

「しかし、その裏では、

芸人として本気で悩んでいた時期でもありました。」

 

 

「当時、ココリコというコンビは

同期の芸人に比べ、なんの特徴もない悪い意味での優等生タイプで

前に出ることもできない状況が続いていました。

そこで僕は、悩みに悩んだあげく、

自分とは天と地ほども差がある浜田さんに勇気を振り絞って相談を持ちかけていたのです。」

 

 

「すると、浜田さんは前説をやっていた若造の僕のために、

わざわざ西麻布の高級店の個室を予約してくださり、

一対一で僕の相談に乗ってくれました。そして浜田さんは、

僕の相談が分かっていたかのように、アッサリと一言だけ、

『オレをどついたらエエやん』と言ってくれたのです。」

 

「それは当時の若手で、浜田さんをツッコめる人間など居るはずもなく、

それをすれば、一気にココリコ遠藤という名に注目が集まるだろうという

意味が込められた意図でした。実際に、浜田さんにツッコむことなど

今もできませんが・・・

当時、浜田さんが自分のことをそこまで考えてくれていたのだと知り

この人が居れば、安心して芸人が続けられると思ったことを

今でもはっきりと覚えています。」

 

「さらに数日後、他の番組の収録で

僕のことを『章造』と呼んでくださり

僕と浜田さんの関係を、スタッフの方々や

他の演者さんに、印象づけてくれました。」
「あと、僕が離婚し、芸人としてのイメージが悪くなるのではないか

と一人で悩んでいた時も、浜田さんは何かを察したかのように

僕を食事に誘ってくれ、

『今回の離婚は、男として、すべての責任を背負え。絶対にテレビで、

言い訳じみたことを言うな。

それでもどうしても何かを言いたいことがあったら、俺だけに言え』

言ってくれました。」

 

「さらに番組内でも、浜田さんと松本さんは、離婚のことを笑いに

変えてくれ年末の特番では、共演できるほどになりました。」

 

「本当に、浜田さんには心から感謝しております。」

 

「僕が芸人になってから今まで、浜田さんという大きな船に、何度も助け

られてきました。これからもまた、アホな僕は、いろいろと相談すること

もあると思います。

でも、懲りずに相談に乗って下さい。」

 

「そして、10年後、浜田さんが還暦を迎える頃には、

頑張ってココリコという名の船を少しでも大きくしておきますので、

その時には、たまには僕らの船に乗って、のんびりしてください。

ココリコ・遠藤章造」

 

当時優等生タイプで、なかなか前に出ていけないことを本気で悩み、

今でも突っ込むことなどできない?遠藤だが、浜田が真剣に

アドバイスをくれたこと、離婚というネガティブな話題を

笑いに変えてくれたことなど・・・

感謝の思いを伝えた。

 

この話を聞いていた遠藤の相方である田中は号泣。

 

ダウンタウン松本も涙を堪える姿が見られた。

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